お客様より弊社に多数寄せられるご質問より比較的頻度の高いご質問をまとめてみました。
お問い合わせの前にご参考になれば幸いです。
勿論ここに挙げられているものだけではございませんのでその他質問はお電話やメールにてお問合わせ下さいませ。
お問い合わせの前にご参考になれば幸いです。
勿論ここに挙げられているものだけではございませんのでその他質問はお電話やメールにてお問合わせ下さいませ。
エム・エス・コーポレーションについて
- エム・エス・コーポレーションってなに?
- 貴金属や宝石などお客様がお持ちのアクセサリーやメガネ、優勝商品などの金杯、金の延べ棒から工業用の地金まで高価にてお買取をするお店です。
- 営業時間を教えて下さい。
- 臨時休業・年末年始休暇は除く年中無休となります。営業時間は店舗によって異なるので、店舗一覧をご参照下さい。
臨時休業に関しましてはインフォメーションにてご案内しております。 - 色々と不安があります…
- まずは何でもお問い合わせくださいませ。
お客様との対話が一番の重要なポイントと弊社は考えております。お電話は年中無休 10:00~20:00であれば承れます。
弊社としても万全のサポートをさせて頂きますので、対応の不備などございましたら何なりとお申し付けくださいませ。 - 店頭に来店するには事前に電話が必要?
- いいえ、基本的にはございません。
但し混雑している場合や買取スタッフが出張で不在の場合もありますので事前にお電話にて確認して頂けると確実です。
買取について
- 店頭に来店する場合は何が必要なのでしょうか?
- 本人確認の身分証明書が必要となります。
- 本人確認の身分証って何が必要なの?
- 免許証、保険証、パスポート、住民所、印鑑証明書などになります。
社員証や飲食店の会員カードなどは不可になります。 - 査定してもらったのですが途中でキャンセルは出来ますか?
- 一部のお品物だけでも、全てでももちろん可能となっております。キャンセル料なども頂きません。
但しお買取が成立した後のキャンセルはできませんので予めご了承下さい。
キャンセルのお客さまからも安心したとお声を頂いております。 - 幾らになるかを知りたいだけなのですが。
- 年中無休ですのでお近くにお立ち寄りの際にはお気軽にお寄りください!査定だけでも大歓迎です!(もちろん無料で行っております)
遠方のお客様には、お問い合わせフォームよりまずは概算を聞いた上で検討する事がおすすめです。 - どうやって金額を出しているの?
- 貴金属・ダイヤにつきましてはエム・エス・コーポレーションでは毎日金額表を更新しております。
どのお客様にも公平に金額をお知りいただく権利があると私たちエム・エス・コーポレーションは考えております。 - 出張買取と店頭の買取だと金額は違うのでしょうか。
- いいえ、全く一緒の金額を提示させていただきます。
出張経費などを差し引く事もございませんのでご安心ください。
貴金属について
- 貴金属とか宝石ってなに?
- 貴金属とは金やプラチナ(白金)、銀などです。他にパラジウムなどの割金などもそれに含まれます。
宝石とはダイヤモンド、ルビーにサファイヤ、エメラルドなどです。 - 金の指輪なのですが長年ほっといたら色がくすんでいるのですが。
- 当社では貴金属の純度と重さで査定額が決まりますので汚れや破損などで金額が下がる事はございません。
ご安心くださいませ。 - 刻印が見当たりません。
- そのお品物が何かをお調べするのはもちろん無料で行いますので遠慮なさらずにお持ち頂いて構いません。
- K18WGって18金ですか?
- はい。外観はプラチナに似ていますが金を75%、ニッケルやパラジウムなどの白金族を25%使っているものです。
18金のお買取金額にて取り扱い可能です。 - 18Kと書いてあるのですが…
- 通常K18と変わりありませんが中にはメッキ加工だったり、K14,K10以下のものもございます。
その都度比重をお調べして確認を致しますので良く判らない場合でも遠慮なくご来店やお問合わせ下さいませ。
【ご注意ください】
刻印の末尾に、GP・GF等の刻印のある物は、金メッキあるいは金張り製品のことでありお買い取りが出来ません。
磁気に反応する物も同様にメッキ商品です。 - シルバーは買い取ってくれますか?
- はい。但し純銀インゴットバーや純銀製品のほか、SV950・SV925でしたら買取可能です。
良くある【SILVER】と表記されている食器セットなどは殆どの場合がニッケルの亜鉛や銅の合金ですのでお買取対象外となりますのでご注意下さい。 - グッドデリバリーバー(GDバー)とは何でしょうか。
- 世界中で通用する信頼度の高い地金メーカー製のインゴットの事です。
日本では東京工業品取引所の受け渡し共用品指定ブランドで確認が出来ます。 - インゴットとは何でしょうか。
- インゴットとは、金・プラチナを製錬(せいれん)後に鋳型に流し込んで固めたもので鋳塊や金の延べ棒などと呼ばれます。
- インゴットなのですがメーカー表記がありません。
- 形が延べ棒状でも一度再精製を致しますのでスクラップ扱いとなります。
- 財務省検定マークが無いのですが。
- 全く問題ございません。通常通り買取可能でございます。
- 品位などの詳しい事がわかりません。
- 勿論弊社にてお調べ致します。可能であれば発行国、額面、発行年号をお控え下さい。わからない場合でもお調べ致しますのでご安心ください。
※一部上記情報では特定が出来ない場合もございます。 - 10ドル金貨なんだけど幾らになりますか。
- その金貨によって純度などが違いますので詳しい事は判りませんが、例えば1900年代初頭に発行された10ドル金貨(金品位900)は重量が16.718グラムもありますので21.6金=3000円の場合50,154円の評価になります。
たった3センチにも満たない10ドル金貨がこの価格です。驚きですよね。 - ダイヤモンドはどう評価されるのでしょうか。
- 基本的には4C評価(カラット、クラリティ、カラー、カット)に準じたものになります。
0.3カラットから評価致しますが、それ以下のカラットの宝石周りの脇石などのメレダイヤもしっかり評価致します。 - 鑑定書がないのですが。
- AGL(宝石鑑別団体協議会)に加盟している2年以内の鑑定書、或いは鑑別書があれば勿論それも参考に査定致します。
但しお客様みなさまが良く勘違いをされてしまう所なのですが、鑑定書は【査定書】ではございません。そのものの品質を明記してあるものであって金額を保証するものではないのです。
ですので上記鑑別機関の発行の鑑別書がなくとも金額をお出しできますのでご安心ください。 - 石は返して欲しいです。
- もちろん大丈夫です。取り外しも無料で行いますが石付の際の工程上、中には壊さなければいけないもの、どうしても外す際にキズがついてしまうものそういったものもございますので予め了解を得た上で外させて頂きます。